ドバイ

ドバイ生活

無税天国ドバイ生活の副作用に苦しむ

ドバイを離れて数年になるが、いまだに定住地がなく世界を浮遊している。日本に戻り生活するという、ごく自然にして合理的なカードを使うことができないのだ。 その理由の1つが無税天国ドバイ生活後の副作用である。 ドバイにやってきて、無税天国の甘...
デジタルノマド

ドバイのリモートワークビザ。リモートワーカー視点で考えてみた

とにかくフットワークが軽いドバイ。やると決めたら思い切って即行動に移すのがドバイの良いところである。 そんなドバイが始めたのがリモートワーカー向けのビザ発行である。 中東のハブとして世界中から観光客を集めてきたドバイだが、コロナ...
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ドバイで働くリアル。ドバイで働くのはもう無理だと思った理由

以下は、過激な罵詈雑言が含まれているので、免疫のある方のみ読み進めることをオススメする。 今まではドバイの犬だったので、良い面を強調することも多かったが、今後キラキラドバイに騙される被害者の撲滅と、日本人が海外で働く厳しさをお伝えする...
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ドバイで最終出社。意外すぎるサプライズが待ってた!

あれよあれよという間に、この日を迎えた。 ドバイで最後の勤務日である。と言っても、引き継ぎは終わっているので、とりあえず会社にいますよ、という存在感だけを出しておく日々である。
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【リアルガチ】サイコパス上司にパワハラを受け精神がズタボロになる

稀有な体験をした。 ああ、こういう人が俗に言うサイコパスという人で、これはもしかしたらパワハラというやつなのではないかと。
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働きがいのある会社が、働きたくない会社になるまで

これは、とある働きがいのあった会社が、もはや働きたくない会社になるまでの顛末である。 あくまでも一個人の見方なので、同じ会社によっても立場や部署が異なれば、見方も違うことをご了承いただきたい。
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UAE人(ドバイ)の年収は1000万超え!超格差社会のドバイの実態

前回の記事にてオイルショックならぬ、石油王ショックにより石油王なんてものは存在しないということを紹介した。しかしやはり気になるのは、UAE人というのはどれほど金持ちなのか?ということだ。
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会社の不条理と社内政治に巻き込まれ、どん底に叩き落とされた話

これはある日突然、会社の不条理と社内政治に巻き込まれたリーマンが、体験した5日間の記録である。
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ドバイで仕事を得るには?求人の見つけ方、仕事の種類、注意点

観光地としては、知られるようになったドバイ。一方で、日本人が海外で働く場所としては、まだマイナーである。 そんなドバイで、どうやって仕事を見つけるのか?どんな仕事があるのか?といった疑問にお答え。
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外国人労働者と移民のあいだ。エクスパットという存在

外国人が今後押し寄せてくるぞう、ということで、あちこちで「外国人労働者」とか「移民」とかいう言葉を耳にする。 けれども、その言葉の定義や使われ方が、あいまいな気がする。 私自身、どちらにも当てはまりそうなのだが、どちらもしっくり...
デジタルノマド

ブラック企業、コネ採用・・・ドバイで賢く働くためのサバイバル術

「ドバイで働いてみたいんですけど」というメールをたまにもらうことがある。 中には実際に就職が決まったのだけれども、こういう条件ってどう思います?といった具体的なものもある。 そんな人に向けて、ドバイで働く上での注意点と、知ってお...
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給料あげてくれ!休みをもっとくれ!と会社に要求してみた結果

賃上げはまだしも、休みをもっとよこせ? 日本で働く人々にとっては、とうてい考えられない要求だろう。 私もそう思う。 日本では、個人的に給料交渉を行う場は少ない。やったとしても、春闘など集団となってやる。 さらに、お金...
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ドバイでインターンシップを考えている人に伝えたい5つのこと

ドバイで働いてみたいんです、という人がたまにいる。その理由の大半は、海外で働いてみたい、中東で働いてみたい、というものである。 もちろんそれ自体は悪いことではない。というか、私がそのパターンだった。 しかし、中にはあまりにもその...
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同僚の出身国は40カ国以上。多国籍都市ドバイで働いて気づいた5つのこと

私は現在、中東のドバイという都市で働いている。会社の辞令ではなく、自ら志願してこの中東という土地を選んだ。 中東諸国は、日本の駐在員の間ではハズレ勤務地として敬遠されており、仮に駐在員が駐在したくない国ランキングがあれば、必ずや上位に...
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外国人が驚愕&ガチで喜んだ!日本のお菓子お土産6選

日本に帰国するたびに、ドバイの職場にお土産を持っていく。 その回数は10回ほどだろうか。 毎回バリエーションを変えて、どんなお菓子がウケるのかを実験しているのだが、意外なものが喜ばれたりする。 そんな中でも、外国人たちが感...