サウジアラビア サウジアラビアってどんな国?文化と習慣、日本人との意外な共通点 アラビア半島最大の国、サウジアラビア。最近になって外国人にも観光ビザが発行されるようになったが、それでもまだ多くのことは知られていない。 そんなサウジアラ... 2019.06.03 サウジアラビア
内向型のつぶやき 生きる意味など存在しない。人生の意味を探し続けるのは無意味 多くの人は人生で一度は考えたことがあるだろう。「自分にとって生きる意味ってなんだろう」と。 辛い現実や、先行きが見えなくなった時、こうした人生の意味を立ち... 2019.06.01 内向型のつぶやき
デジタルノマド 誰も教えてくれない!仕事ができる人に共通している4つのコミュニケーション術 私は、壊滅的にコミュニケーションが下手である。というか、できれば他人とコミュニケーションは避けたいと考えている。 けれども、会社という組織で働く以上は、コ... 2019.05.29 デジタルノマド
サウジアラビア 【決定版】サウジアラビア基本観光情報!おすすめスポット&ビザ情報 未知の国、としか形容できないほど、サウジアラビアという国は謎に包まれていた。それも、すべてはサウジの「鎖国政策」による。 ここ数年前までは、外国人が観光客... 2019.05.29 サウジアラビア
内向型のつぶやき 海外生活が辛いのは”ないない病”が原因かも?日本人が海外で陥りやすい罠 海外生活が辛い・・・と感じる時、その原因の大半が「ないない病」だと私は思う。島国を出た日本人は、海外にてあらゆる種の「ないない」を経験する。 友達がいない... 2019.05.28 内向型のつぶやき
内向型のつぶやき なぜトランプ大統領の英語はわかりやすいのか?トランプに学ぶ英会話術 政策や世間の批判はともかく、私は米トランプ大統領に好感を抱いている。 国を代表する大統領としてというよりも、世界にそのトリッキーぶりを発揮する奇人として好... 2019.05.25 内向型のつぶやき
内向型のつぶやき TOEICの点数は通用しない。海外で働くのに本当に必要な英語力とは? 日本人の永遠の宿敵、英語。けれども、海外で働くには必須というか、最低条件となる英語。海外で生活したり、働くにはどれぐらいの英語力が必要なのか? ドバイで働... 2019.05.23 内向型のつぶやき
内向型のつぶやき 海外での日本人との距離感。日本人コミュニティを離れるまで 海外生活を送る上で、誰もが一度は悩むのが日本人コミュニティとの距離感だろう。 ある人は、異国という孤独な環境で積極的に同郷の仲間を作るし、とある人は、窮屈... 2019.05.21 内向型のつぶやき
内向型のつぶやき ラマダン24時。断食中の人々の1日の過ごし方 ラマダンといっても、我々が普段目にするのは断食をしているムスリムたちである。けれども、ラマダン中の過ごし方は平時と随分と違うし、人によってもずいぶん異なる。 ... 2019.05.20 内向型のつぶやき
内向型のつぶやき 生き方いろいろ。ドバイ生活に終止符を打った人々の決断 ドバイが他の場所と比べて特質なのは、その流動性だ。人口の8割が外国人という都市では、人がめまぐるしく入れ替わる。 職場で人が辞めるときにも、3人に1人はド... 2019.05.19 内向型のつぶやき
内向型のつぶやき 断食明けに何を飲む?ラマダンならではの飲み物たち もしも砂漠を長時間さまよい、喉もカラカラ、体もヘトヘト。そんな状態で、1杯だけ飲み物を与えられるとしたら、何を飲むだろう。 ラマダンの断食明けには、まさに... 2019.05.18 内向型のつぶやき
内向型のつぶやき ドバイが貧しかった時代。石油以前のドバイを切り取った日本の写真家がいた ドバイの歴史や伝統を物語る催しや、博物館を訪れることはあっても、石油以前のドバイに対するイメージはおぼろげなものである。つまり、よくわからない。 資料が少... 2019.05.18 内向型のつぶやき
内向型のつぶやき 無料で食べ物と飲み物が取り放題!?ドバイの街に出現した”シェア”冷蔵庫の正体 ラマダンといえば、"断食"だけがフューチャーされがちだが、あくまでもメインは、信仰心の再確認と向上である。ゆえに、この時期では、「良いことをしましょう」というの... 2019.05.16 内向型のつぶやき
アゼルバイジャン 街中で時速300キロ!?素人がアゼルバイジャンF1グランプリに行ってみた F1といえば、なにやら金持ちの趣味というイメージがある。 高校生時代、小金持ちの友人は、「家族旅行でバーレーンにF1を見に行ったんだよお☆」などと言ってい... 2019.05.15 アゼルバイジャン
アゼルバイジャン 世界三代珍味!キャビアは本当においしいのか?実際に食べてみた 異国に行ったら、必ず行く場所がある。 それが市場だ。国は違えども、同じ人間なので、市場に置いてある品ぞろえは、それほど代わり映えはない。だいたい、見慣れた... 2019.05.14 アゼルバイジャン